お湯を注いで2分で完成、ヴィーガンかつ無添加の素材を使用、さらに超軽量かつコンパクト…という「ビバークレーション」は、とある山好きの男性の課題解決の願いから生まれた。そんな“究極の山ごはん”に込められた想いと可能性に迫る。