「小さな声」に光を照らし、届けたい。

夢が叶うとは限らない。
報われない挑戦だってたくさんある。

でも、「小さな声」を上げることをあきらめてはいけない。

道に迷ったり、壁にぶつかったりしながらも、
前に進もう、イマを変えようとする想いこそ、尊いものだと思うから。

BAMPが耳を傾けるのは、
タイムラインからこぼれてしまいそうな「小さな声」たち。

彼らに光を照らし、世の中に届けていきたい。
そして、多様な生き方があるこの時代に、新たな選択肢をもたらしたい。

「小さな声を届ける」。
それが、BAMPの想いです。